スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カレーライスにゃかなわない。

2010年05月23日 08:16

ジャガイモ ニンジン 玉ねぎ トリ肉~ 

カレーライスを作るのだ~

悲しい気分にサヨナラ さみしい気持ちにサヨナラ~

今日はカレーライスだ~



みなさん、こんにちは。
三度の飯より(?)、カレーライスが好きなビットウィーンです。

インドカレーが特にお気に入りでこの間一人で店に食べにいったところ、自分以外は店員もお客さんもみんなインド人でした。
みんなヒンズー語で話しているので内容がさっぱり分からず、ひょっとして

「この日本人をやっちまおうぜ。」 

とか相談しているのかと思い、店にいる間、ちょっと緊張してしまいました。


それはさておき、前回紹介した「ロジカルトレーダー」という本を職場の休憩時間に読んでいて、置き忘れてきてしまいました。
で翌日会社に行ってみると・・・何と本がないではありませんか!

結構値が張る本だったので、必死に探したのですが、どうしても見つからず。

「なぜだ・・?会社の隠れ相場好きな人が、こっそり持っていってしまったのか?」

とかなりショックを受けたのですが、よくよく考えて見ると最近は通勤途中でも相場の本ばかり読んでいて、本業やそのほかの勉強に関する本をほとんど読んでいないことに気がつきました。

これは相場にのめり込みすぎていることに対してのバチが当たったのだと考え、これを機会に通勤中に相場の本を読むことは止めて、本業の方の勉強をすることにしました。

私は相場には結構真剣に取り組んでいますが、今の仕事もかなり好きで、本業が嫌いで上手くいかないから相場で独立したい、という考えは今のところありません。
それに一日中トレードだけをやって生活していくというのは自分の性格にも合っていない気がします。

私は好奇心が強いほうなので他にもやってみたいことがあって、元々は相場もそういう動機で始めたということもあります。
お金を儲けたいという気持ちももちろんあるのですが、純粋に興味を持った、好きになった、一つの挑戦であるという気持ちは相場を始めた当初からありました。
その辺の動機は周りの相場を始める人達とは少し違うかもしれませんし、そのことが相場上達をいくらか手助けしてきたのかなという気もします。

とにかく自分の好きなことをやりたい、そのための努力や苦労は惜しまないというのが、自分の生き方の基本方針です。
嫌いなことを我慢してやり続ける努力というのをする気は全くありません。

今の仕事もトレードも好きなことだから真剣にやる。それだけです。
将来もそうであるかは分かりません。

ところで私は本を読むのが好きで、年間でも相当な数の本を様々なジャンルで読んできました。
よく「相場の本なんて読んでも役に立たない」と言われます。
私はこの意見にはどちらかというと反対なのですが、たしかに他のジャンルに比べて相場本にはいい本が少ない、いいことが書かれている割合は少ないというのは感じます。

私は幸運にもプロのディーラーの方から相場を教わる機会を得ましたが、その人から教わったレベルの内容が市販の本に書かれていたかというとほとんど書かれていません。
これは相手の利益が自分の損失につながるという相場の特性を考えると当然のことであり、ディーラーの世界でもディーラー教育で教わったことは本来は門外不出であるというのを聞いたことがあります。

ただプロだけが相場で勝つための特別な何かを共有しているわけではありませんし、自分の頭でしっかり考えるという行為を続けていけば、時間は掛かるかもしれませんが、個人投資家であってもそこに到達可能なことではあると思います。
その方が人から安易に教わるよりも自分の血となり肉となり、より確固とした有用なものとしていかせるような気もします。

大体、人から聞いたものは、たとえそれがどんなにいい話でも、

「ふ~ん。なかなかいいこと言うんじゃな~い。」


と軽く聞き流されてしまうことがほとんどではないかと思います。


※その後、行方不明になった「ロジカルトレーダー」がめでたく発見されたのですが、通勤途中・職場での相場本読書はやはり封印することにしました。
心がけを評価して神様が返してくれた感じがあり、また同じ事をやらかしたら今度こそ本当のバチが当たりそうな気がしますので。

スポンサーサイト

陽は沈まない

2010年01月16日 10:09

ジャカジャジャッカジャーン

嫌んなった  もう駄目さ  だけどクサるのは止めとこう
陽の目を見るかも  この俺だって~



みなさん、こんにちは
突然ですがブログを引退することに決めまして、今回が最終回になります。
昨年末からモチベーションは下がっていたので、この辺りですっきりやめることにしました。

相場についてあれこれ言いたいという気持ちも、ほとんどなくなりました。
少し前にも書きましたが相場の世界では、誰かに何かを証明したり、認められる必要がないからです。

相場以外にもプロスポーツなどもそうですが、こういう実力勝負の世界があるというのは大変ありがたいことです。

身の回りではもっともらしい理屈を言っているだけで、ある程度通用するという場面は珍しくありません。
自分の働いている会社の悪口ばかりを言って、それでも仕事が勤まるというのもそうでしょう。

そういう人達が言っていることが決して間違っているとは思いません。
ただ理論とそれを実践する間には天と地ほどの差があるということです。

ブログを始めてみて分かったことは、ブログの記事を書くのは思ったより大変だということです。
それなりの記事を書いて長い間続けている方はえらいと思います。

これからはそういった頑張っているブロガー達を応援していきたいと思います。
その人がブログを続けていくモチベーションになるようなコメントとかをしていきたいです。

ブログ内で紹介した本についても、かなりの数の方に購入していただいて、ありがとうございました。
最近も相変わらずかなりの数の相場本を読んでいるのですが、新しいものも読みますが、以前読んだもので読み返しているという本も多いです。
自画自賛になりますが、こちらで紹介した本はどれも何度も読み返している本で、素晴らしい本が揃っていると思います。
相場本では紹介しきれませんでしたが、『シュワッガーのテクニカル分析』と『トレーディングエッジ入門』もぜひ手元に置いて何度も読み返したほうがいいと思います。

相場以外の本も自信を持ってお勧めしているので、ぜひ一度は読んでみてください。

それでは最後は大好きなジョジョ風に締めたいと思います。


俺が最後に見せるのは代々受け継いだ未来にたくす、デイトレーダー魂だ!

何度やられても立ち上がる人間の魂だ!

JOJOー!
俺の最後の波紋だぜー!
受け取ってくれーっ!



間違えることは悪いことではありません。
これは精一杯やったけどたまたま結果が伴わなかったということだけをいっているのではなく、考え方、やり方、行動が間違っていたとしても、それは悪いことではないと思います。

あるプロのデイトレーダーの方も、

相場にコテンパンにやられて、そこから初めて相場の勉強が始まる。
それまではスタート地点にさえ立っていない。


ということを言っていました。
これには全く同意、そのとうりだと思います。

勉強というのは強制されてやるものではないし、その必要もないと思います。
時が来てその人が必要性を感じてから始めても十分なのです。
何事にも遅すぎるということはないのだと思います。
過去を悔いているくらいなら、その瞬間から変わろうと思えば、ごく短い期間であっても得るものは必ずあるはずです。


あきらめない限り 決して陽は沈まない


それではみなさん、これまでたくさんの応援をありがとうございました!
またいつかどこかでお会い出来る日を願って!

SEE YOU!


にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村
    
一年半で累計拍手1836回です!
本当にたくさんの拍手をありがとうございました!
拍手の数×10回腹筋するぞ、企画をやっていたのですが途中から数が多くて追いつかなくなりました。
し~ん・・・いや、その、あの、これはちがうんですよ・・(・・;)
反省しまして、今日から今までの累計拍手分の腹筋を全てもう一度やっていきたいと思います。
目指せ、キン肉マン!
   ↓

学習の仕方

2009年12月30日 22:06

ある物事の上級者が人にアドバイスする内容が、自分が実践した事とは異なるというのは結構多いと思います。
決して嘘を言っているのではなく、良かれと思ってやっている場合が大半ではないでしょうか。

上達する過程において、教科書どおりのやり方で上手くなれた人は少ないと思います。
たいていは一見ムダの多いやり方をして、試行錯誤の上にいろいろな技術を身に付けた人が多いはずで、そういう人が相手には自分と同じ苦労はさせたくないと思って、もっと効率のいい方法を教えようとするのは無理の無いことです。

また教わる側もそういった”うまい”やり方を求めている人が非常に多いと思います。
いわゆるコツやノウハウといったものを知りたがる人はたくさんいます。

教えている側とすれば、自分が苦労して見つけたノウハウを惜しげもなく教えているのだから、教えた相手は出来るようになって当然だ、と信じて疑いません。

自分がこんなに上手いやり方を教えているのに、何で出来るようにならないんだ!

自分の時はこんな効率のいいやり方は知らなかったんだぞ!
 


本当は自分の周りにもそういうアドバイスをしてくれた人がいたかもしれなくて、それをきちんと聞かなかった、気がつかなかっただけかもしれません。

それでもたとえ我流のやり方であっても、目的意識を持って自分で創意工夫したやり方で取り組むならば、物事は確実に上達していくというのは、自分の経験からも感じるところです。

一生懸命教えようとするのだけれど、結局は自分自身で学んでいく。
逆に全てを教えこもうとすると大成しない。
上手くなる人は勝手にいくらでも上手くなっていくものだと思います。

細かいテクニック的な部分を教えるときは、私なら特に気がすすみません。
その結論に至るまでには、間に相当な量のプロセスがあって、結果だけを教えても絶対に相手にはそのプロセスの部分は伝わらないだろうと思うからです。

細かい知識をあれこれ言うのは教える側の自己満足に過ぎないと思います。
相手もこれはいいことを聞いたと思うかもしれませんが、実際にはたいして役に立ちません。

人間というのは環境の産物です。
生まれつき突拍子もない思考を持っている人というのがいるはずはありません。

一見、奇抜と思える考え方でも、その考え方にいたった理由がどこかに必ずあるはずです。
人から学ぶということは、まさにその結論に至った理由を学ぶというのが肝になるかと思います。

なぜ、そのように考えるのか?

上手い人のやり方ではなく考え方を学ぶというのは、学習する人に取ってはぜひとも心に留めておきたい大切なことではないでしょうか。


にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村

幸福感はどこから

2009年12月13日 18:28

みなさん、こんばんは。

『ターナーの短期売買革命』にデイトレーダーの心構えとして、「最低でも週5日、ウェイトトレーニングやジョギングなどの体力作りを行わなければいけない」と書いてあるのを見て、サボりぎみだったジョギングを再開したビットウィーンです。

これからは寒さが応える季節ですが、デイトレーダーとしての技量向上のためにやらないわけにはいきません。
これもデイトレーダーの仕事のうち、デイトレは楽じゃないよ、です。
まあ、人がいいと言っているものなら、一つ試してみようという単純な発想であります。

それはさておき、人間の幸福度は人生の初期(子供時代)と晩年に高い度合いを示し、中年期に最も低い数字を示すというデータがあるということを最近知りました。
何でもU字型を描くグラフになるそうです。

子供の頃は夢や希望に満ち溢れていたものが、大人になり中年期になると現実を知り失望し、歳を取ると現実との折り合いを上手く付けられるようになるため幸福度が上がるという説明がされていました。

自分はまだ中年期ではありませんが、自分の実感とはずいぶんかけ離れたデータだなぁという印象を持ちました。
少し前の記事でも触れましたが、私は人生というのは右肩上がりでどんどん豊かに楽しくなるものだと思っています。
辛い時期があるとすればやはり子供時代だと思います。
理由は自由がないからです。

しかし子供に自由がないというのはある意味当たり前の話です。
子供は両親や周りの人に守られて育ちます。
安定が保障されているのですから自分の好き勝手なことが出来ないのは当然のような気がします。

自由には責任が伴います。
誰かに安定を保証してもらいながら、さらに好き勝手なこともしたいというのはどうにも筋が通らないと思います。

子供は両親を選べなかったり、通っている学校に馴染めなかったり、周囲の環境に左右されることが多いと思います。
自分の力ではどうしようもないことがたくさんあります。
その点、大人になれば自己責任を取るかぎり、自分の好きなことに挑戦することが出来ます。

それでも大人になっても自由ではなく安定を求める人達も多くいます。
それはそれで全然悪い選択ではありません。
一流企業に勤めて安定したサラリーマンとしての生き方を全うする。
自分で納得してそういう生き方を選択したのであれば、一つの立派な生き方です。

知り合いで新日鉄に就職したのだけれど一年で辞めてしまったという人がいました。
新日鉄といえば世界の新日鉄ですからまさに超一流企業。
勝ち組、将来は安泰、約束されたと言ってもいいと思います。
その人は飽きっぽくていい加減な人かといえば、全く正反対で超真面目な人で、すごい好青年でした。
その人曰く、

毎日毎日、遅くまで残業。仕事ばかり。こういう生活がこの先何十年も続くかと思うとどうかなと思った。

きっぱり辞めてその後は自分の好きな仕事につけたようです。
周囲の人はもちろん、「なんでそんなバカな真似をするんだ!」ということを言ったそうですが、彼の選んだ道もやはり立派な選択だと思います。
大切なのは本人が選んだ道であるかどうかという事であって、周りがとやかく言うことではありません。

ところで先日、職場の不要になった紙類を置いているところにあった用紙にこんな言葉が書いてありました。

結果を出した者にしか過程の大切さを語る資格はない

同僚の誰かが書いたものでしょう。
私自身はこれとは正反対といえる考え方をしていますが、正直これが一般社会の多数派の常識なのだろうなとは思いました。
私も以前はたしかに同じようなことを考えていましたし。
こういう考え方の人を論破したり、考え方を変えさせたりするのは難しいし意味のないことだろうと思いました。

ただこういうことを言う人の出した結果ってどれほどのものだろうか?と疑問には思います。
たまたま特定の分野で何回か上手くいっただけではないのか?
本当にそれは全部自分の頑張りや実力のおかげなのか?

人生の様々な面、全てにおいて上手くいっている、成功しているという人はまずいないと思います。
仕事は上手くいっていても家庭には問題を抱えていたり。
幸せな家族に囲まれていても自分や周囲の人の健康面に不安があったり。

いろんなことをやっていくうちで成功することもあるでしょうし、上手くいかないことだってあるでしょう。
それが人生なのですから当たりまえです。

それなのに一つの事で結果が出たから全て良し。
結果が悪かったから、プロセスには意味が無かったっていう考え方は、どこかおかしいんじゃないでしょうか?

私が人生が楽しくなってきたのは、いろいろやってみる中で失敗したり嫌な思いをすることもあるけれども、以前よりは少しは成長したよねとか、次はこれを活かしてもっと上手にやれるんじゃないかとか、プロセス自体を楽しめるようになったことが大いに関係している気がします。
失敗したって全然悪いことなんかないじゃないか。

結果が全てってねぇ・・

結果だけを見ていたら、そこからは何も生まれない、次につながらないと思うのはそんなに変わっていることなのでしょうか?


 にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村     
    ↑
更新をサボっている間もほぼ毎日欠かさず押してくれている方がいるみたいです。
ありがとうございます!
でも正直、プレッシャーがかかって何か書かなくてはと思ってみたり・・・し~ん。
いや、その大変感謝していますよ!これからも応援お願いします!
でもたまにはプッシュをサボってもOKですからね。

悩まない男

2009年11月27日 00:33

みなさん、こんばんは

週末の会話が、

店員 「お箸はおつけしますか?」 

私   「いいえ、結構です。」

しか無かったということがよくあるビットウィーンです。

連休が続くと声の出し方を忘れてしまいそうになるので、会社の階段を上っているときに軽く発声練習をしたりしています。

それはさておき(いや今回のは関係あるかな)、私は話をするのがあまり好きではありません。
別に人間嫌いとかトークが苦手とかそういうわけではなく、人の話を聞くのは割合好きなのですが、自分からいろいろ話すのが好きではないということです。
苦手というわけではなく、出来るけどあまり好きではないという感じです。

「どうしてかな~?」とずっと不思議に思っていたのですが、先日、齋藤一人さんの本を読んでいると、なるほどと思えるようなことが書いてありました。

本には、

「話す」とは「離す」ことだというふうに書いてありました。

自分が内に抱えているものを離して、楽になることが話すこと

だということです。

これを読んでなるほど!と思いました。
自分が話をするのが好きではない謎が解けたんです。

実は私には悩みというものがほとんどないんです。

たまに嫌なことがあっっても、一日、二日すれば大体どうでもよくなりますし、人を恨んだり、根に持ったりすることもありません。
嫌いな人は結構たくさんいますが、その人が自分の身近なところで不快なことさえしなければ、別に気にすることもありません。

悩みがなく元々離すものがないのですから、人に話をするのが好きじゃなかったということだったんです。
まあ、これが正しいかどうかは分かりませんが、自分では結構納得がいきました。

それでも子供のころは、今と違っていろいろ悩みました。

よく大人になったら大変だ、子供はいいみたいなことを言う人がいますが、自分の感覚では全く逆です。
大人になったら人生が楽でしょうがありません。
一方で子供は大変です。

親はもちろん、通う学校とか周囲の環境など自分ではほとんど選択出来ません。
大人になれば人生の進路は自分で選べますし、自分が本当にやりたいことに力を注ぐことが出来ます。

私は働くのは大好きですが、学校はあまり好きではありませんでした。
閉ざされた環境というのでしょうか、自由がないところだったと思います。
学生の頃は学校に行くよりも、アルバイトをしているときのほうがずっと楽しかったです。

私が悩まなくなった理由は悩むという行為自体が心底無駄であるということに気がついたというのもあります。
失敗というのはしょっちゅうします。
もちろんその時は恥ずかしく思ったり、こうすればよかったと少し後悔もします。

けれどそれをいつまでも引きずるのは、時間とエネルギーの無駄だと思います。
失敗したけど次回はこの経験を活かして、もう少し上手く出来るようにしようと思えばそれでもう十分だと思います。
そもそも回りの人はそんなことをいつまでも覚えていないでしょうし、執念深い人がまれにいたとしても相手にしなければいいです。

そんなわけで自分は悩みがほとんどない人間だから、人に話したいと思うことが少ないわけです。

元々変人だからこうなのか、小さい頃に散々悩んだから悩む飽きたのかはよく分かりませんが、世の中にはこういった人間もいるということですね。


にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村
   ↑
感謝祭で相場が動かないので記事を書いてみました。
予告していた野○さんのセミナーレポートは次回の予定です。お楽しみに!


最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。